【ださ!】痛い人の7つの特徴

あなたの周りに、痛い人はいませんか?痛い人とは、見ているこっちが恥ずかしくなるくらいダサい人のことです。そういう人を見ると、つい「うわぁ、だっさ。」と思ってしまいませんか?
そこで今回の記事では、見ていて痛い人の7つの特徴をお伝えします。


1.いい歳なのにヤンキーぶっている
歩き方が横柄で、声や態度がやたらと大きいです。自慢げに武勇伝を語ったり、ヤンキーに憧れてタバコを吸っている人です。中学生の子供ならまだしも、社会人がヤンキーぶっていたらめちゃくちゃダサいです。このように自らの知性の無さを自慢げにアピールしている人は、見ていて痛さしか感じません。


2.現実ででネット用語を使う
「まじでワロタ!」「それは草。」「〜な件ww。」と、主に2ちゃんねるで使われているようなネット用語を現実で使う人です。オタクっぽい人でなくても、ネット用語を現実で使っている人はいます。このような人は、職場などの上下関係がある場ではあまりいないでしょうが、友達同士だと結構います。それを聞いているこっちが恥ずかしくなってきますよね。


3.過度に自信がないアピールをする
「僕は役立たずだ。」「私は何もできない。」と常にネガティブな発言をしている人です。本当にネガティブな性格なのでしょうが、あまりマイナスなことばかり言っていると周りはいちいち構うのが面倒になり、気を遣わせてしまいます。その結果、「痛い人」というレッテルを貼られてしまうのです。


4.自信過剰のナルシスト
自分が主役だと思っている人で、自分に浸っているナルシストタイプです。当事者意識が強いので、いつも自慢話をしています。また、関係ない話題に首をっつこんでは、自分の話を初めます。全く他者への配慮がなく、空気が読めません。その結果、「君に言ったつもりじゃないんだけど…。」と引かれてしまい、友人が離れていってしまいます。


5.私服がダサい
全身黒レザーや、タンクトップで筋肉アピールなど、自分の中だけでカッコいいと思っているイタい人です。ダサさに全く気づいていません。しかし、自分では抜群にカッコいいと思っています。個人のセンスの問題なのかもしれませんが、私服のこだわりがダサい人は周りにさむい印象を与えてしまいます。


6.空気が読めない
大声で下ネタを話したり、話の流れを止めたり、とにかく場の空気が読めない人です。天然な性格が原因なのですが空気が読めない人は、どうしても周りから疎ましく思われて、嫌われてしまいます。


7.ミーハー
周りに流されやすく、友達自慢をする人です。絶対に自分の意見では動かず、長いものに巻かれようとするタイプです。ミーハーな人は、自分に自信が無い人なのだそうです。自信の無さから誰かの名前を利用して自分の価値を高めているのです。ミーハーがバレバレの人は、周りに哀れな印象を与えてしまいます。